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<title>ユニゾンのENSEMBlog</title>
<link>http://unison.livedoor.biz/</link>
<description>「人と組織のマネジメント」に新しい価値を創造する企業　「株式会社ユニゾン」
研修と営業に関するトピックから、社内の日常、日々の雑感まで、
二代目社長と研修講師、営業ウーマンが綴るブログです。
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<dc:language>ja</dc:language>
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<item rdf:about="http://unison.livedoor.biz/archives/51368257.html">
<title>プトレマイオス症候群（シンドローム）</title>
<link>http://unison.livedoor.biz/archives/51368257.html</link>
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今朝のラッシュ、人身事故の影響で大幅にダイヤが乱れていた。

そんな中で、あまりにも他人に無関心な若者達(いずれも勤め人風)の
姿を見て思いついたのが、今日のブログのタイトルである。...</description>
<dc:creator>unison1</dc:creator>
<dc:date>2008-07-17T23:27:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>徒然</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4756911072?ie=UTF8&tag=unison0c-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4756911072"><b>【PR】『はじめての管理職100問100答』こちらから購入できます！【PR】</b></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=unison0c-22&l=as2&o=9&a=4756911072" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important;margin:0px !important;" /><br>
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</noscript>今朝のラッシュ、人身事故の影響で大幅にダイヤが乱れていた。<br>
<br>
そんな中で、あまりにも他人に無関心な若者達(いずれも勤め人風)の<br>
姿を見て思いついたのが、今日のブログのタイトルである。<br>
<br>
「あなたの前に身体の不自由な年配女性が辛そうに立っているのだから<br>
　席は譲ろうよ。しかも、そこシルバーシートだよ」<br>
　<br>
「人混みでごった返している乗換駅だよ。しかもダイヤ乱れで、<br>
　みんな気持ちが急いてるんだからさ、ヘッドホンをかけたままで、<br>
　うつむいてゲームに興じながら歩くのはやめようよ。危ないよ」<br>
<br>
“自己チュー”やら“ミー(me)フェチ”などいう言葉では生ぬるい。<br>
彼らの周囲に他人はいないかのような様子である。<br>
彼らにとって、地球は彼らのために回っているのだろう。<br>
<br>
偉大な天文学者の業績を汚すつもりは毛頭ない。<br>
ただ、彼らの周りを他人が回っているわけではない！という<br>
怒りを込めて、天動説を唱えたとされるご高名を拝借したい。<br>
]]>
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<item rdf:about="http://unison.livedoor.biz/archives/51367874.html">
<title>全部は喋らない</title>
<link>http://unison.livedoor.biz/archives/51367874.html</link>
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両方の仕事を生業とする者として、私が日々感じているのは、
研修講師の仕事と営業マンの仕事に求められる能力には、
多分に共通点が多いということだ。

どちらも相手(聴き手)が存在しなければ...</description>
<dc:creator>unison1</dc:creator>
<dc:date>2008-07-16T23:30:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>研修</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%A6%E3%81%AE%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%81%B7100%E5%95%8F100%E7%AD%94-%E5%A0%A4-%E5%B9%B8%E6%94%BF/dp/4756911072"><b>【PR】『はじめての管理職100問100答』こちらから購入できます！【PR】</b></a><br>
<br>
両方の仕事を生業とする者として、私が日々感じているのは、<br>
研修講師の仕事と営業マンの仕事に求められる能力には、<br>
多分に共通点が多いということだ。<br>
<br>
どちらも相手(聴き手)が存在しなければ成り立たない、<br>
その相手に何かを伝えなければならない、という仕事なので、<br>
求められる能力に共通する点が多いのも当たり前かもしれない。<br>
<br>
そんな共通点の中で、最近特に大事だと感じているのが、<br>
『全部は喋らない』という能力(作法？)である。<br>
<br>
顧客に評価される研修講師や営業マンのタイプは様々あれど、<br>
彼らの多くに共通するのが、この『全部は喋らない』ことだと思う。<br>
<br>
一般に、デキない研修講師や営業マンほどよく喋る。<br>
相手が関心を持って聴いている時だけならまだしも、<br>
相手の関心が薄らいだ様子が見えても、一向に喋りやまない。<br>
むしろ再度、関心をこちらに向けようとして畳みかけてしまう。<br>
<br>
デキる研修講師や営業マンは決してそのようなことはしない。<br>
相手が関心を示した時には、あまり喋らないようにする。<br>
これは、自分が伝えたいことこそ、相手の口から喋らせるのが<br>
効果的であると心得ているからだ。<br>
<br>
この両者の差が、相手の満足度に与える影響は極めて大きい。<br>
<br>
<a href="http://unison.livedoor.biz/archives/50608648.html">もちろん、研修講師も営業マンも喋らなければ始まらない仕事ではある。</a><br>
けれども、伝えたいことの全部を、自分が喋ることで相手に伝えようと<br>
するのは、伝えることの難しさを知らない証拠だと思う。<br>
<br>
人は自分で考えて答えを出したことでなければ、具体的な行動(研修で学んだ<br>
ことを実践するとか、買うために上司を説得するとか)には繋がりにくい。<br>
これを知らずして、顧客に評価される研修講師や営業マンにはなれないだろう。<br>
<br>
私なぞは日々、反省の連続である。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://unison.livedoor.biz/archives/51366969.html">
<title>勉強する社会人</title>
<link>http://unison.livedoor.biz/archives/51366969.html</link>
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先日、資格試験・資格取得を売りにしている某スクールの
入校ガイダンスに参加してきました。
参加してみて驚いたのは、社会人(とおぼしき方)の多さ。

曲がりなりにも「学ぶ」ことを事業にして...</description>
<dc:creator>unison1</dc:creator>
<dc:date>2008-07-15T22:26:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>徒然</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%A6%E3%81%AE%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%81%B7100%E5%95%8F100%E7%AD%94-%E5%A0%A4-%E5%B9%B8%E6%94%BF/dp/4756911072"><b>【PR】『はじめての管理職100問100答』こちらから購入できます！【PR】</b></a><br>
<br>
先日、資格試験・資格取得を売りにしている某スクールの<br>
入校ガイダンスに参加してきました。<br>
参加してみて驚いたのは、社会人(とおぼしき方)の多さ。<br>
<br>
曲がりなりにも「学ぶ」ことを事業にしている研修企業の立場から、<br>
昨今勉強熱心な社会人が増えているという感覚を持ってはいました。<br>
しかし、実際に学校に通って資格をとろうとか、勉強しようと<br>
活動している社会人がこれほどまでに多いとは思いませんでした。<br>
<br>
ガイダンスに参加している人に話を聞いてみると、自己実現のために<br>
もちろん自費で、仕事をしながら学びたい！という方が多いようです。<br>
またガイダンスの講師によれば、実際に入学した人の中で、休みも<br>
平日も関係なく、ハードに勉強する人には社会人が多いとのこと。<br>
<br>
彼ら社会人が必死に学ぶ動機は何なのでしょう。<br>
<br>
ビジネス環境が激変する現代を生き抜くために、<br>
資格を取得することで自信を得たいという気持ちからかもしれません。<br>
または、ビジネスで求められるレベルがより高度に、より専門的に<br>
なってきているからかもしれません。<br>
<br>
動機はともあれ、社会人になっても勉強する姿勢を持つことは、<br>
素晴らしいなと思いました。<br>
<br>
その一方で、気になることもあります。<br>
いろいろな組織にお邪魔して、多くのビジネスパーソンと<br>
コミュニケーションをとるにつけ危惧を感じることがあるのです。<br>
それは、仕事をする上で、資格や専門性に依存し過ぎている方が<br>
増えているように感じることです。<br>
<br>
これは私個人の感覚なので、疑問に思う方もいらっしゃるでしょう。<br>
けれども、私自身の危機感を是非お伝えしたいと思います。<br>
<br>
仕事は1人でするものではありません。<br>
どんなに力のある人にも、物理的・能力的な限界があります。<br>
資格や専門性は、1人の人間としての力(ヒューマンスキル)が<br>
あってこそ、初めて活かされるものだと思っているからです。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://unison.livedoor.biz/archives/51366570.html">
<title>夏が来れば…</title>
<link>http://unison.livedoor.biz/archives/51366570.html</link>
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ここのところ真夏のような蒸し暑さが続いている。
私は夏生まれということもあってか、冬よりは断然夏の方が体調は
良いのだが、ここ数年はさすがに暑さが堪えるようになってきた。

加えて近年...</description>
<dc:creator>unison1</dc:creator>
<dc:date>2008-07-14T22:35:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>ごくプライベートな</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%A6%E3%81%AE%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%81%B7100%E5%95%8F100%E7%AD%94-%E5%A0%A4-%E5%B9%B8%E6%94%BF/dp/4756911072"><b>【PR】『はじめての管理職100問100答』こちらから購入できます！【PR】</b></a><br>
<br>
ここのところ真夏のような蒸し暑さが続いている。<br>
私は夏生まれということもあってか、冬よりは断然夏の方が体調は<br>
良いのだが、ここ数年はさすがに暑さが堪えるようになってきた。<br>
<br>
加えて近年はなぜか、この時期が特に忙しい。<br>
昨年の今頃を思い返してみても、初めての執筆に四苦八苦していた。<br>
今年も、新たに弊社のお客様となった企業様向けの研修企画が重なり、<br>
講師業の合間を縫っての不得手な頭脳労働に悩まされている。<br>
<br>
「まったく、なんでこの暑い時期に…」とぼやきかけて気がついた。<br>
<br>
昨年の執筆にせよ、今年の研修企画にせよ、<br>
3ヶ月前には決まっていたことではないか！<br>
<br>
私はギリギリまで追い込まれないとエンジンがかからない性分。<br>
例年夏場にピークを迎える仕事の負荷を想定しつつも動かない。<br>
よって自業自得の夏場を迎えるのである。<br>
<br>
成長のない男だ、と半ば自暴自棄になりながら、<br>
「来年こそは、余裕のある夏を！」と備忘のためここに記す。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://unison.livedoor.biz/archives/51366200.html">
<title>7月11日(金)開催！ユニゾン無料セミナーレポート</title>
<link>http://unison.livedoor.biz/archives/51366200.html</link>
<description>【PR】『はじめての管理職100問100答』こちらから購入できます！【PR】

昨日(7/11)、ユニゾンの無料セミナー、
『対話が変われば部下は育つ！～現場リーダーが若手を育てる』
を開催いたしました。

いつもはセミナー風景の写真を掲載したレポートをお届けしています...</description>
<dc:creator>unison1</dc:creator>
<dc:date>2008-07-12T23:47:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>ユニゾンのPR</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%A6%E3%81%AE%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%81%B7100%E5%95%8F100%E7%AD%94-%E5%A0%A4-%E5%B9%B8%E6%94%BF/dp/4756911072"><b>【PR】『はじめての管理職100問100答』こちらから購入できます！【PR】</b></a><br>
<br>
昨日(7/11)、ユニゾンの無料セミナー、<br>
<b>『対話が変われば部下は育つ！～現場リーダーが若手を育てる』</b><br>
を開催いたしました。<br>
<br>
いつもはセミナー風景の写真を掲載したレポートをお届けしていますが、<br>
今回は趣向を変えて、ご参加いただきました皆さまのアンケート結果を<br>
元にレポートしようと思います。<br>
<br>
今回のセミナーには、15社20名の方がご参加下さいました。<br>
まず本セミナーへのご参加の動機は…<br>
<br>
ご回答で最も多かったのが「セミナーのテーマに興味があったため」、<br>
次いで「マネージャー層への教育に問題や課題を抱えているため」、<br>
「研修導入の企画、検討のため」…と続きます。聴講中の皆さまの<br>
真剣なご様子からも、セミナーから何かヒントを持って帰ろうという<br>
姿勢がビンビン感じられました。<br>
<br>
次にセミナーの評価は…<br>
<br>
「期待以上だった」とお答え下さった方が6名、<br>
「期待通りだった」とお答え下さった13名と、ほとんどの方に<br>
ご満足いただける内容だったと判断ができそうです。<br>
<br>
また「少し期待はずれだった」とお答え下さった方も、<br>
「自己啓発のために参加したので、少々物足りなさが残ったが、<br>
　有償の研修はタメになりそう！と感じました」とご丁寧に<br>
コメントをお書き下さっていたので、少しホッといたしております。<br>
<br>
アンケートの自由記述欄には…<br>
<br>
「気軽に眠くならずに受講できました」<br>
「貴社の強み、売りとしている部分が再認識できました」<br>
「内容はもちろん、セミナーの進行自体も参考になりました」<br>
「すぐに実践で使える有益な内容だったと思います」など、<br>
<br>
とても嬉しいコメントを頂戴いたしました。中には、今回のセミナーで<br>
初めて採り入れた“講師と私(unison2)との簡易ロールプレイング”に<br>
触れて、「お二人の掛け合いが面白かった」との感想も。<br>
<br>
主催者側としては反省事項は多々あれど、アンケートを拝見する限り、<br>
今回のセミナーも成功裏に終わったとひとまず安堵しています。<br>
<br>
次回の無料セミナー開催予定日は未定ではございますが、<br>
今後も、さらにご満足いただけるセミナーをご提供できるよう、<br>
スタッフ一同知恵を絞って臨んで参ります。是非、ご期待下さい！<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://unison.livedoor.biz/archives/51364989.html">
<title>職業病</title>
<link>http://unison.livedoor.biz/archives/51364989.html</link>
<description>【PR】『はじめての管理職100問100答』こちらから購入できます！【PR】

研修講師という仕事には、この仕事ならではの職業病がある。

我が社の複数の講師にも、いくつかの症例が散見される。
代表的な症例を挙げると…

・声が大きくなる
・話がくどくなる
・身振...</description>
<dc:creator>unison1</dc:creator>
<dc:date>2008-07-10T23:47:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>研修</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%A6%E3%81%AE%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%81%B7100%E5%95%8F100%E7%AD%94-%E5%A0%A4-%E5%B9%B8%E6%94%BF/dp/4756911072"><b>【PR】『はじめての管理職100問100答』こちらから購入できます！【PR】</b></a><br>
<br>
研修講師という仕事には、この仕事ならではの職業病がある。<br>
<br>
我が社の複数の講師にも、いくつかの症例が散見される。<br>
代表的な症例を挙げると…<br>
<br>
・声が大きくなる<br>
・話がくどくなる<br>
・身振りが大げさになる<br>
・パーソナルエリアが狭くなる<br>
　(会話をする際、やたらと相手の近くに寄る)<br>
・赤ら顔になる<br>
　<br>
いずれも本人が研修を終えて、数時間を経ても症状は軽減されない。<br>
一晩睡眠を取って、やっと普段の本人に戻ることができるようだ。<br>
<br>
やっかいなことに、これらの症状に対する自覚症状はほとんどない。<br>
だから、彼らに発現した講師病が猛威をふるうのは、主に周囲に対してだ。<br>
研修直後の講師とお酒を飲みに行くとエライ目に遭う、というのは、<br>
この業界（我が社？）の常識となっている。<br>
<br>
とは言え、講師たちにそのような症状が現れるのは、<br>
彼らがどれだけ真剣に受講者たちと向き合ったか？の証でもある。<br>
（というコンセンサスが社内にはある）<br>
<br>
研修講師の仕事は、複数の受講者を相手に1人で向き合う仕事だ。<br>
それも長い場合は、1週間ぶっ通しでそのような環境に置かれる。<br>
大きなプレッシャーと闘いながら、常にハイテンションな状態を<br>
保っておくことができなければ、講師の仕事は務まらない。<br>
<br>
先に挙げたいくつかの症例は、研修中に引き上げたテンションは<br>
容易には下がらない、ということを物語っている。<br>
<br>
講師病を持つ複数の先達を間近に見ていた私としては、<br>
自分に講師病が現れて周囲に迷惑をかけることがないよう、<br>
細心の注意を払ってきたつもりでいた。<br>
<br>
ところが最近、家人から気になる忠告を受けた。<br>
「研修が終わって帰ってくると、表情と相づちが大げさすぎ！」<br>
私も発症してしまったようである。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://unison.livedoor.biz/archives/51364595.html">
<title>今日の一言 ～ ドラッカー②『意味のなくなった成功は、失敗よりも害が大きい』 ～</title>
<link>http://unison.livedoor.biz/archives/51364595.html</link>
<description>【PR】『はじめての管理職100問100答』こちらから購入できます！【PR】

今日の一言、
今回も前回に引き続きドラッカーの「マネジメント」から。

『意味のなくなった成功は、失敗よりも害が大きい』

一般に、大きな成功体験を持つ企業がつまずく原因は、
その成功...</description>
<dc:creator>unison1</dc:creator>
<dc:date>2008-07-09T23:12:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>今日の一言</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%A6%E3%81%AE%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%81%B7100%E5%95%8F100%E7%AD%94-%E5%A0%A4-%E5%B9%B8%E6%94%BF/dp/4756911072"><b>【PR】『はじめての管理職100問100答』こちらから購入できます！【PR】</b></a><br>
<br>
今日の一言、<br>
<a href="http://unison.livedoor.biz/archives/51361500.html">今回も前回に引き続きドラッカーの「マネジメント」から。</a><br>
<br>
<b>『意味のなくなった成功は、失敗よりも害が大きい』</b><br>
<br>
一般に、大きな成功体験を持つ企業がつまずく原因は、<br>
その成功体験に捕われてしまっているせいだ、などと言われる。<br>
古今東西、企業の栄枯盛衰の歴史がそのことを物語っているのだろう。<br>
<br>
また、この言葉は私たちにとっても常に重要な問題提起をしてくれている。<br>
<br>
私たちは創業以来、ほぼ変わらぬビジネスモデルで食ってきている。<br>
曲がりなりにも20年以上、事業が続けられていること自体は喜ぶべきこと<br>
ではあるものの、変化の早いIT業界からこの業界に飛び込んだ私には、<br>
そのこと自体が経営上、最大の不安要因ともなっているのだ。<br>
<br>
もちろん目先の経営を考えれば、本業の研修事業がユニゾンを支える必要がある。<br>
されど、このまま永遠にこの事業だけで食っていける保証はどこにもない。<br>
この言葉を思い出す度に、やはりビジネスはチャレンジし続けることこそ<br>
肝要なのだろうと、自らを叱咤するのだ。<br>
<br>
ちなみにドラッカーは、数多くの著作の中において、<br>
一貫してイノベーションの重要性を説いている。<br>
企業の目的は顧客を創造することであって、その役割はイノベーションと<br>
マーケティングに限られる、とまで言っていることもある。<br>
<br>
イノベーション、言うは易く行うは難し。<br>
今となっては、生半可な覚悟ではとても語れない言葉だ…。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://unison.livedoor.biz/archives/51364276.html">
<title>虚礼も大事</title>
<link>http://unison.livedoor.biz/archives/51364276.html</link>
<description>【PR】『はじめての管理職100問100答』こちらから購入できます！【PR】

世はお中元シーズン真っ盛りである。
と言っても、最近の若手にはピンと来ないかもしれない。

今どき、上司にお中元を贈るような習慣が残っている職場は、
さほどないだろうと思うからだ。また...</description>
<dc:creator>unison1</dc:creator>
<dc:date>2008-07-08T23:59:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>徒然</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%A6%E3%81%AE%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%81%B7100%E5%95%8F100%E7%AD%94-%E5%A0%A4-%E5%B9%B8%E6%94%BF/dp/4756911072"><b>【PR】『はじめての管理職100問100答』こちらから購入できます！【PR】</b></a><br>
<br>
世はお中元シーズン真っ盛りである。<br>
と言っても、最近の若手にはピンと来ないかもしれない。<br>
<br>
今どき、上司にお中元を贈るような習慣が残っている職場は、<br>
さほどないだろうと思うからだ。また企業の中には、上司・部下間の<br>
中元や歳暮のやり取りを明確に禁止しているところもあると聞く。<br>
今や社内での中元・歳暮をやり取りする儀礼は死滅したと言って良いだろう。<br>
<br>
それでも、企業間でのやり取りは廃れたわけではなさそうだ。<br>
当社にも決まってこの時期、お中元の品をお贈り下さるお取引先がある。<br>
その効果たるや『虚礼』などとは決して侮れない。<br>
<br>
こちらとしては、まずはその心遣いに感謝を寄せつつも、<br>
「そう言えば、しばらく取引がなかったなぁ…」と否が応でも思い出す。そして<br>
お礼の電話を差し上げる際に、注文の一つ二つは入れてしまうこともあるのだ。<br>
無論、先様がそれだけを狙って贈り物をしているわけではない。<br>
そうではないのだが、何かお返しをしなければ！という気持ちになってしまう。<br>
まさに“返報性の法則”である。<br>
<br>
このような作用は、何もお中元やお歳暮に限ったことではない。<br>
暑中見舞いや年賀状のやり取りにも同様の効用がある。これまた、<br>
企業間でのやり取りがめっきりと減ってきた気がするのは寂しい限りだ。<br>
<br>
そんなことを考えてみると、人と人とのつながりが希薄になっていることが<br>
問題視されている当世だからこそ、虚礼廃止の名の元に忘れ去られた礼儀や<br>
しきたりを、今一度見直しても良いのではないかとも思う。<br>
<br>
虚礼とは誠意を伴わない礼儀のことではあるが、<br>
誠意などいう言葉が死語になりつつある今の時代、<br>
まずは形から入るのも悪くない。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://unison.livedoor.biz/archives/51363869.html">
<title>いよいよ係長が復権か？</title>
<link>http://unison.livedoor.biz/archives/51363869.html</link>
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最新号の日経ビジネス(2008年7月7日号)の特集は、
『強い課長の作り方～6割の職場に「名ばかり管理職」～』。

世の課長さん方に“課長らしい仕事”をしてもらうための方策を、
いくつかの企業の...</description>
<dc:creator>unison1</dc:creator>
<dc:date>2008-07-07T23:59:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>徒然</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%A6%E3%81%AE%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%81%B7100%E5%95%8F100%E7%AD%94-%E5%A0%A4-%E5%B9%B8%E6%94%BF/dp/4756911072"><b>【PR】『はじめての管理職100問100答』こちらから購入できます！【PR】</b></a><br>
<br>
最新号の日経ビジネス(2008年7月7日号)の特集は、<br>
『強い課長の作り方～6割の職場に「名ばかり管理職」～』。<br>
<br>
世の課長さん方に“課長らしい仕事”をしてもらうための方策を、<br>
いくつかの企業の実例を交え紹介する内容だった。<br>
“課長らしい仕事”というのは敢えて差し置いて、<br>
記事の中に気になるトピックを見つけた。<br>
<br>
それは、『係長復活させたシャープ、トヨタ』というもの。<br>
記事によれば、シャープは課長職の下に小さなグループを置いて、<br>
復活させた係長に数名の部下を持たせる機構改革を行ったらしい。<br>
<br>
業務過多で機能不全に陥った課長職の負担軽減を図るとともに、<br>
係長には管理職候補としての準備もさせるという意図があるようだ。<br>
<br>
このような“準リーダー的役職”の復活は係長だけにとどまらない。<br>
ものづくりの現場では“班長”を復活させる企業もあると聞くし、<br>
私たちのお客様企業においても“サブリーダー”を新設した組織もある。<br>
<br>
いずれも、きめの細かいマネジメントを実施することで、<br>
部下を育て、組織自体を活性化させることを目論んだ動きだ。<br>
<br>
とここまで書き連ねて、過去にも“係長”を扱ったエントリーが<br>
あったことを思い出した。<br>
<a href="http://unison.livedoor.biz/archives/51034547.html">1年半ほど前の記事</a>だが、以下、あらためて転記しておく。<br>
<br>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━……‥・・・・・・・・<br>
過去記事：『係長の復権』(2006年12月22日エントリー)<br>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━……‥・・・・・・・・<br>
「最近、係長って見かけなくなりましたね」<br>
先日、名刺の整理をしていたスタッフがこんな話をしていた。<br>
<br>
確かに、係長という役職の方を見かける機会は減ってきている。<br>
<br>
事実、今まで“係長”という役職を使っていた企業でも、<br>
この役職名自体を廃止したり、別の役職名（例えば、課長代理）に<br>
置き換えているような例が少なくない。<br>
<br>
一般的には、主任以上課長未満の職位である“係長”。<br>
悪く言えば、中途半端なイメージを持たれやすい役職なのかもしれない。<br>
<br>
例えば、いつになっても出世できないサラリーマンを揶揄した言葉に、<br>
「万年係長」というのがあった。これも係長という役職名が持つ、<br>
責任があるのかないのかわからない、何となくお気楽なサラリーマン、<br>
といったイメージに根ざした言葉だったのだろう。<br>
<br>
昔、私が社会人となったばかりの職場にも係長が何名かいた。<br>
私を含めた若手社員からすれば、とても頼りになる先輩社員であった。<br>
<br>
仕事でわからないことがあれば教えてくれるアドバイザーであり、<br>
ときには、上役からの盾となって支援してくれるサポーターでもあり、<br>
今で言えばメンター的な役割も果たしてくれていた。<br>
<br>
思い起こせば、当時の係長は、<br>
上役と平社員の心を繋ぐブリッジのような役割を担っていた。<br>
そして、彼らに課せられた重要な使命の一つが<br>
“若手社員の育成である”という雰囲気が、職場にはあった。<br>
<br>
まだ余裕のある時代だったのかもしれない。<br>
<br>
しかし、昨今メンター制度を設ける組織が増えている、<br>
などという話を聞くにつけ、<br>
“しゃっちょこばった”仕組みなどをつくるよりも、ここは一つ、<br>
「心ある係長に再登板願いたい！」と、個人的には思うのである。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://unison.livedoor.biz/archives/51362588.html">
<title>今日は、『賢者.tv』の撮影でした。</title>
<link>http://unison.livedoor.biz/archives/51362588.html</link>
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本日は、先日お知らせしたunison1が出演する
インターネットTVの『賢者.tv』の撮影でした。

私unison2や、他の社員も数名ちらほら出演させて
いただきましたが、このコンテンツ本来の趣旨は、
...</description>
<dc:creator>unison1</dc:creator>
<dc:date>2008-07-04T23:02:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>ユニゾンのPR</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%A6%E3%81%AE%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%81%B7100%E5%95%8F100%E7%AD%94-%E5%A0%A4-%E5%B9%B8%E6%94%BF/dp/4756911072"><b>【PR】『はじめての管理職100問100答』こちらから購入できます！【PR】</b></a><br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/unison1/imgs/0/7/073a96ce.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/unison1/imgs/0/7/073a96ce-s.jpg" width="160" height="96" border="0" alt="賢者.tv撮影風景1" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>本日は、<a href="http://unison.livedoor.biz/archives/51355550.html">先日お知らせしたunison1が出演する<br>
インターネットTVの『賢者.tv』の撮影でした。</a><br>
<br>
私unison2や、他の社員も数名ちらほら出演させて<br>
いただきましたが、このコンテンツ本来の趣旨は、<br>
それぞれの会社の社長を紹介すること。<br>
<br>
従って、unison1(弊社社長)は1人、<br>
長時間に及ぶインタビューや写真撮影に対応しておりました。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/unison1/imgs/2/5/250a33a8.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/unison1/imgs/2/5/250a33a8-s.jpg" width="80" height="133" border="0" alt="賢者.tv撮影風景2" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　掲載した写真は、最後のスチール撮影の風景です。<br>
　この時点では、既にunison1は顔が疲れ気味？です。<br>
<br>
　出来映えや、内容は、実際にインターネット上に公開<br>
　された際に実際のサイトでご覧頂ければと思います。<br>
<br>
　撮影が全て終わっての unison1の感想は…<br>
　「なんだか恥ずかしくて疲れた」とのこと。<br>
<br>
受講者を前に話すのとは随分と勝手が違ったようです。<br>
<br>
取材の一部始終を見ていたunison2の感想は…<br>
<br>
押し出しの強い社長も魅力的ではありますが、<br>
たまには、unison1のような謙虚な社長がいてもいいのでは？と思いました。<br>
あ、弊社社長が頼りないということではありません。念のため。<br>
<br>
ちなみにネット上への公開は、8月1日(金)の予定です。<br>
せっかくですので？多くの方にご覧頂けるよう願っています。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://unison.livedoor.biz/archives/51362170.html">
<title>夢をかなえるゾウ</title>
<link>http://unison.livedoor.biz/archives/51362170.html</link>
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　『夢をかなえるゾウ：水野敬也（著）』
　巷では大ベストセラーとなっているこの本。
　既に 120万部を越えているそうだ。

　
　前職の上司と、unison neoから
　時を同じくしてこの本の...</description>
<dc:creator>unison1</dc:creator>
<dc:date>2008-07-03T20:47:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>読んだ本</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%A6%E3%81%AE%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%81%B7100%E5%95%8F100%E7%AD%94-%E5%A0%A4-%E5%B9%B8%E6%94%BF/dp/4756911072"><b>【PR】『はじめての管理職100問100答』こちらから購入できます！【PR】</b></a><br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/unison1/imgs/1/c/1cefab2a.jpg" width="114" height="159" border="0" alt="夢をかなえるゾウ" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
　<a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%A4%A2%E3%82%92%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%88%E3%82%8B%E3%82%BE%E3%82%A6-%E6%B0%B4%E9%87%8E%E6%95%AC%E4%B9%9F/dp/4870318059/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1215082965&sr=1-1">『夢をかなえるゾウ：水野敬也（著）』</a><br>
　巷では大ベストセラーとなっているこの本。<br>
　既に 120万部を越えているそうだ。<br>
<br>
　<br>
　前職の上司と、unison neoから<br>
　時を同じくしてこの本の評判を聞き、<br>
　早速手に取ってみた。<br>
<br>
<br>
読み終えるまでに、時間がかかることはない。面白い物語だからだ。<br>
<br>
内容は…、「どうすれば成功できるのか？」というテーマを、<br>
メルヘンと笑いで味付けした自己啓発書と言えば適当だろうか。<br>
<br>
物語の随所にちりばめられているのは、どこかで聞いたことのある<br>
ような人生訓や、古今東西の成功者たちのエピソード。こんな話を<br>
口やかましい上司から聞かされたら、きっとうんざりすることだろう。<br>
<br>
それを“ガネーシャ”なる俗世にまみれた神様に語らせたところが、<br>
ヒットの理由だと感じた。着想と企画力の勝利と言ったところか。<br>
<br>
テレビドラマ化も決まったそうで、我が社では“ガネーシャ”の声を<br>
誰が担当するのかが、ちょっとした話題になっている。今のところ、<br>
キム兄こと木村祐一さんか笑福亭鶴瓶さんが有力視？されているようだ。<br>
<br>
個人的に、主人公（僕）は妻夫木聡さんにやってもらいたい。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://unison.livedoor.biz/archives/51361898.html">
<title>当世バイト事情</title>
<link>http://unison.livedoor.biz/archives/51361898.html</link>
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昨晩、テレビ東京系列で放映されていた『ガイアの夜明け』で、
外食チェーンの人手不足の問題が取り上げられていた。

先日このブログでも触れたのだが、
外食チェーンの採用難は想像以上の状況...</description>
<dc:creator>unison1</dc:creator>
<dc:date>2008-07-02T23:59:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>徒然</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%A6%E3%81%AE%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%81%B7100%E5%95%8F100%E7%AD%94-%E5%A0%A4-%E5%B9%B8%E6%94%BF/dp/4756911072"><b>【PR】『はじめての管理職100問100答』こちらから購入できます！【PR】</b></a><br>
<br>
昨晩、テレビ東京系列で放映されていた『ガイアの夜明け』で、<br>
外食チェーンの人手不足の問題が取り上げられていた。<br>
<br>
<a href="http://unison.livedoor.biz/archives/51358101.html">先日このブログでも触れたのだが、</a><br>
外食チェーンの採用難は想像以上の状況らしい。<br>
とにかく、アルバイトが集まらないのだそうだ。<br>
<br>
番組ではその原因の一つに、今どきの若者気質を挙げていた。<br>
いわく、今日日この国の若者は“キツイ”イメージがある外食チェーンでの<br>
アルバイトを敬遠する傾向があるとのこと。<br>
そして、彼らに取って代わりつつあるのが外国人労働者やシニア世代の労働力。<br>
私たちの身近な所でも、珍しくない光景だ。<br>
<br>
そんな映像を見ていて疑問に思ったことがある。<br>
今どきの若者はどんなアルバイトをしているのだろうか？<br>
<br>
学生時代に自分や友人が、どんなアルバイトをしていたかを思い返してみると、<br>
スーパー、喫茶店、コンビニ、ラーメン屋、居酒屋、スポーツ用品店…など、<br>
接客を伴うお店でのアルバイトが定番だった。<br>
時給は決して高くはなかったが、それが当たり前の選択だった気がする。<br>
現代はもっと割の良いアルバイトが存在するのだろうか？<br>
<br>
そんな話をスタッフたちとしていて気になったのが、<br>
「最近の若者は、あまりバイトをしないのかも…」という意見。確かに、<br>
裕福になった日本の多くの家庭では、子供が大学生になったからと言って、<br>
自活を強要する親は少ないのかもしれない。加えて、お金を使わないでも<br>
暇を埋めるだけの手立てが、現代の若者にはたくさんあるのかもしれない。<br>
<br>
いずれにしても、今どきの若者のバイト事情はとても気になる。<br>
ご存じの方がいらっしゃれば、是非教えて下さい。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://unison.livedoor.biz/archives/51361500.html">
<title>今日の一言 ～ ドラッカー①『不確実な明日のために今日何をなすべきか』 ～</title>
<link>http://unison.livedoor.biz/archives/51361500.html</link>
<description>【PR】『はじめての管理職100問100答』こちらから購入できます！【PR】

今日の一言は、最近新訳本が順次刊行されている
P.F.ドラッカーの「マネジメント」から。

ドラッカーの著書には、ビジネスパーソンにとって、
至言とも呼べる言葉が数多く記されている。
今後...</description>
<dc:creator>unison1</dc:creator>
<dc:date>2008-07-01T23:59:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>今日の一言</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%A6%E3%81%AE%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%81%B7100%E5%95%8F100%E7%AD%94-%E5%A0%A4-%E5%B9%B8%E6%94%BF/dp/4756911072"><b>【PR】『はじめての管理職100問100答』こちらから購入できます！【PR】</b></a><br>
<br>
今日の一言は、最近新訳本が順次刊行されている<br>
P.F.ドラッカーの「マネジメント」から。<br>
<br>
ドラッカーの著書には、ビジネスパーソンにとって、<br>
至言とも呼べる言葉が数多く記されている。<br>
今後も『今日の一言』でご紹介することがあると思うので、<br>
ドラッカーの言葉には、①,②,③…と連番を振っていくこととする。<br>
<br>
今回ご紹介するのは、私が気に入っている言葉の一つ。<br>
<br>
<b>『最大の問題は、明日何をなすべきかではない。<br>
　“不確実な明日のために今日何をなすべきか”である』</b><br>
<br>
私がこの言葉と出会ったのは、苦しい決断を迫られていた時期。<br>
ドラッカーがこの言葉に込めた意図とは異なるのかもしれないが、<br>
この言葉のお陰で、決めることを先送りにしたい気持ちを押し返して、<br>
前に進むことができたと言っても良い。<br>
<br>
ところが、喉元過ぎれば熱さを忘れるのが人間である。<br>
日々の仕事に追われてしまっていると、つい先送りにすることが増えてくる。<br>
そんなとき私は、反省とともにこの言葉を思い出すようにしている。<br>
<br>
そして、この言葉を噛みしめる度に、<br>
明日への不安を振り払うことができる唯一の方法は、<br>
“明日のために今日、精一杯の準備をすること”と肝に銘じ（直し）ている。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://unison.livedoor.biz/archives/51361070.html">
<title>たこ焼きを囲んで</title>
<link>http://unison.livedoor.biz/archives/51361070.html</link>
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今日は前職の時の諸先輩方と、池尻大橋の池田屋で一席。

このお店は、unison2のかつての上司である、K氏の御用達。
そして、お店のお母さんは、unison2の故郷である徳島に
ルーツを持っている方...</description>
<dc:creator>unison1</dc:creator>
<dc:date>2008-06-30T23:52:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>夜の営業</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%A6%E3%81%AE%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%81%B7100%E5%95%8F100%E7%AD%94-%E5%A0%A4-%E5%B9%B8%E6%94%BF/dp/4756911072"><b>【PR】『はじめての管理職100問100答』こちらから購入できます！【PR】</b></a><br>
<br>
今日は前職の時の諸先輩方と、池尻大橋の池田屋で一席。<br>
<br>
このお店は、unison2のかつての上司である、K氏の御用達。<br>
そして、お店のお母さんは、unison2の故郷である徳島に<br>
ルーツを持っている方です。<br>
味付けなのか、素材なのか、言葉なのか、雰囲気なのか…<br>
明確には言えませんが、unison2としてはなんとなく<br>
故郷の味を味わえるありがたいお店なのです。<br>
<br>
そんなお店で、久しぶりのOB会です。<br>
(一部、現役もいましたが…。)<br>
<br>
立場や年齢が違い、今となっては、会社の規模も、業界も、<br>
職種も違うメンバーが集まって、それでも話題が尽きないのは、<br>
同じ会社に集ったことがあるという、いわゆる<br>
“同じ釜の飯を食った仲間”という経験がなせる技でしょう。<br>
<br>
今日は、同じ釜の飯ならぬ、同じ皿のたこ焼きを食べて<br>
おきました。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/unison1/imgs/2/e/2e0f2775.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/unison1/imgs/2/e/2e0f2775-s.jpg" width="102" height="101" border="0" alt="たこ焼き＠池田屋" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/unison1/imgs/6/f/6fabe743.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/unison1/imgs/6/f/6fabe743-s.jpg" width="159" height="102" border="0" alt="池田屋にて" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://unison.livedoor.biz/archives/51359832.html">
<title>7月11日(金)開催のユニゾンの無料セミナー、会場変更のお知らせ</title>
<link>http://unison.livedoor.biz/archives/51359832.html</link>
<description>【PR】『はじめての管理職100問100答』こちらから購入できます！【PR】

7月11日(金)開催の無料セミナー『対話が変われば部下は育つ』
～現場リーダーの部下育成力を強化する「MIP研修」のご紹介～
多くのお申込みを頂戴し、誠にありがとうございます。

当初予定の定...</description>
<dc:creator>unison1</dc:creator>
<dc:date>2008-06-27T19:10:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>ユニゾンのPR</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%A6%E3%81%AE%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%81%B7100%E5%95%8F100%E7%AD%94-%E5%A0%A4-%E5%B9%B8%E6%94%BF/dp/4756911072"><b>【PR】『はじめての管理職100問100答』こちらから購入できます！【PR】</b></a><br>
<br>
7月11日(金)開催の無料セミナー<a href="http://www.unison-ms.co.jp/contents/free_seminar.html">『対話が変われば部下は育つ』<br>
～現場リーダーの部下育成力を強化する「MIP研修」のご紹介～</a><br>
多くのお申込みを頂戴し、誠にありがとうございます。<br>
<br>
当初予定の定員数を超えてのお申込みを頂戴しましたため、<br>
お伝えしておりました会場を変更させていただきます。<br>
本当にありがとうございます。<br>
<br>
本セミナーは、6月6日開催時に、早々に定員オーバーとなり、<br>
追加開催のご要望を頂戴したため、、急遽再設定いたしました。<br>
しかし、今回もセミナー運営の都合上、お断りする<br>
お客様が多く出てしまいましたことをこの場を借りて<br>
お詫び申し上げます。<br>
<br>
会場は、下記のとおり、同じ会場内の別の部屋となりますので、<br>
ご参加の皆様には、ご迷惑をお掛けしますが、何卒ご確認のほど、<br>
よろしくお願いいたします。<br>
<br>
【変更内容】<br>
　旧：食糧会館　2F　2C会議室<br>
　新：食糧会館　1F　小ホール<br>
<br>
※今回のセミナーにつきましては、既に満席となっております。<br>
　ご参加を希望されるお客様につきましては、大変申し訳ありませんが、<br>
　次の開催(未定)をお待ちいただけますよう、お願い申し上げます。]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>